弥生の徳田です。
徳田弥生です。

弥生時代という名前は、現在の東京都文京区弥生にある向ヶ岡貝塚で新種の土器が発見されたことに端を発します。

とは言え、その土器が作られ、使われていた頃にはそれを「これは弥生土器だ」と思っている人は一人もおらず、「今は弥生時代である」と認識していた人も、誰もいませんでした。

今は「令和だ」と明確に認識できていて、記録にも残せるけれど、弥生時代の人が「そうは思ってなかったこと」のようなものは、現代にもあるはずです。

現代だからこそ、同時代を生きる者だからこそ、絶対に見えないレイヤーがある。

眼前の現象にだけ、惑わされがちな生活の中、「なんでそうなってるの」の解は検索すれば見つかる時代とは言え「どれを選ぶのが最短なのか」をこそ悩む時代。

選択するには、歴史があったほうがいい。

日夜不思議に思うなら、ご質問ください。
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遅効性を備えたみちしるべを灯す、
ここはひんやりとした精神と哀しみの塔。

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「世間」と「物語」に負けない強さを。
胸に輝くは、自分だけの、ゴールデン・ルール。

徳田神也の、ゴールデンルール。 について

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